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もうインターネットに疲れた。コメント欄に書き込めないように…

日本語入力を無効化したり、英語キーボードにしようと思う。
twitter、togetterまで2ちゃんねる化したらたまったもんじゃない。それでコメントで反論するとますますバカを見る。
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殴ることでしかコミュニケーションが取れない日本はもう末期症状なのか?

 どこかの車載動画を拝見したのだが、車の前に子供が飛び出し、急停車して二人とも無事だった…そこまではよかった。そこにある女性がその子を思いっきり殴り飛ばしたが、この様子に運転手もビビるという動画だった。
 これぐらいの体罰は当然だという声が圧倒的多数だったのだ。危ないから、命にかかわることなら殴っていいという日本人の「体罰の許容性」をまざまざと、いや、暴力の許容性をまざまざと見せつけた。

 確かに子供にも非はある。ただし、殴り方があまりにも尋常ではない。めちゃくちゃフルスイングで後頭部をたたいているではないか(後頭部ならまだ問題ないが、頬だとしたら大問題だ)。これが愛の鞭だとしたら、以前「懲らしめの鞭」とかいって神の名のもとに体罰を平然と行ってきたエホバの証人と言っていることが同じではないのか?
 子供もどうやら叩き慣れているようであり、ディフェンスをとる態度もとっていたし、体罰は平然と行われていたのかもしれない。
 言えたことは右左同様に「これくらいは当然だ、むしろやるべきだ」と言っていたこと。体罰に対しては右翼も左翼もないと思った。右翼も体罰の会とかいうのを立ち上げたし、左翼も自衛隊の息子がどうのでヒステリーを起こし体罰を繰り返していたことから、どっちもバカな奴でしかないというのが結論である。
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画質も化粧もほどほどに

すっぴんメイクも厚塗りメイクもバレバレのテレビ4K・8K時代!出演者は戦々恐々



この季節、毎年楽しみにしているものがある。グラミー賞授賞式中継だ。その昔、某テレビ局では上層部と社員がこぞって見学に行くなど、とにかくエンタメ界のお祭り騒ぎであることは間違いない。

ここで繰り広げられた演出が、その後さまざまなアーティストのコンサートや歌番組でパクられるわけだ。

グラミー賞授賞式「出演者」マスク被ったようなゴテッゴッテ
さて、今年はどうか。ド派手なパフォーマンスで知られるケイティ・ペリーはシンプルな白ドレスに影絵の演出だ。4冠を達成したサム・スミスのパフォーマンスもゲンカルをバックに、メアリーJ・ブラージとのデュエットといういたって簡素なものだった。

究極にシンプルだったのは、白ホリバックにポール・マッカートニーとリアーナと話題のコラボ曲を披露したカニエ・ウエストが行ったソロパフォーマンスだ。床に埋め込んだサーチライト1本の上で歌うというもので、時に明度の差が激しすぎて顔が暗くて映らない時があった。そぎ落としの美学が感じられるステージだった。

一方で、我が道行くのは今年で56歳になるマドンナ。いつもと同じボンテージファッションに身を包み、クリスタルのキラキラな闘牛士のお面をつけたマッチョ男性ダンサーが続々と登場し、半ケツに鍛え上げた太ももを見せつけながら、こちらもいつものお決まりダンス。最後は宙づりになって舞台からはけていった。これぞマドンナワールド、アクが強くて、もう時代的にもお腹いっぱいっす。

熱いパフォーマンスの数々だったのだが、あついといえば、どのアーティストのメイクもすさまじく厚い。もう、人間の皮膚感がまったくないような厚塗りメイクの女性ばかりが登場してくる。まるで特殊な塗料でプリントされたマスクを被っているみたいに、顔全体が人工的だ。

はち切れそうにプクんとして表面はツヤツヤ。そこにハッキリクッキリ描かれた眉に何層にも塗って光と影を操るアイシャドーに顔全体のシャドーメイク。1度コップに付いたら強力な洗剤でも落とすのが大変そうなほど光り輝くリップ。そんでもって、アメリカ人お決まりの白く輝く歯をにっこり見せて笑うのだから、眺めているこちらは、それだけで胃がムカムカしてくる。強烈な香水のにおいと密閉された肌が呼吸できなくて息苦しい感じが想像できる。

メイク番組に携わったりしているが、その時の女性たちの美への追求、執念はすさまじいものがある。登場する女の子たちは口ぐちにこう話す。「すっぴんでは誰とも会えないし、メイクをすれば人の目を見て話すこともできて、何より自信が出てくるんだもん」

世界最大の音楽賞に登場する女性スターはまさにその究極の形なのかもしれない。

ハイビジョン対応メイクなんて言っておられない4K、8Kの時代はすぐそこだ。すでに4Kカメラで撮影している番組も増えてきた。女性にとって、脅威の時代の始まりだ。

これからは、すっぴんはその感触までわかるように素朴に映り、メイクした女性は独特の肌質から香りまでわかりそうなぐらいに鮮明に描きだされてしまうだろう。ノーメイクに見える手のこんだメイクも、あっさり見破られてしまいそうな気がしてならない。アップにたえられるかという問題ではない。バストショットでも肌の質感がアンドロイドなのか人間なのか、そのぐらいわかりやすくなってしまう。本当に恐ろしいわ・・・。



 4Kテレビも家電店に並び始め、4Kの高画質にほれぼれする人も少なかろういるだろうが、逆に録画禁止だの言われ、逆にテレビ離れを引き起こす原因にもなりかねない。

 それだけではない。「人間」を映すのもハイビジョンよりも苦労するといわれているのだ。確かに風景を放送するならまだいい。しかし、4Kや8Kで人物を映してしまった場合、芸能人、特に女性の方だと化粧のノリや「しわ」までくっきりと映し出されていしまうのだ。

 ハイビジョンでもこの問題を解決するために芸能人はメイクをしたりしていたが、それに拍車をかけるだろう。最近は細胞から美しくしていきましょうだのセルケアがどうの出ているが、化粧業界もますますしのぎを削りそうだ。

 逆に、出演者からもその「細かさ」に苛立ちを覚えるだろうし、録画禁止も相成って、4K、8K放送は失敗するだろうと心配している。

theme : 美容と健康
genre : 心と身体

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国民から自由をなくすことは民主主義のやることじゃない

 このような件が出ると改めて検閲の必要性がわかる。メディアが好き勝手に自由を謳歌しているからゆがみが出てホラッチョことショーンKのような詐欺師が登場するのだ。このままでは第6の疑惑メンバーが出てくるであろう。そうならないためにも安倍政権は今以上にメディアの締め付けを行うべきだろう。



 こんなこというやつには北朝鮮というよりも、エリトリアやソマリアのほうがお似合いだ。これに日本が加わるのもそう遠くはないだろう。
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お前のような奴はモーリス・マリーナがお似合いだ

 ツイッターで「自動車の自動ブレーキ」がトレンドに上がっていたが、大阪の梅田の事故で急に上昇したものと考えている。最近ではオートストップ機能を各種メーカーが取り入れ始めているが、こちらとしてはなぜいままで採用しなかったのかが不思議なくらいである。
 というのは、電車にはこういった機能(ATS、ATCなど)が昔から採用されていたのに、なぜ車にはATSやATCが採用されなかったのかということだ。やはりレールがない分難しいのか。

 小学生時代の頃に小学何先生だか忘れたが、その中でとりあげられたハンドルがない車というのはまさに夢の車だった。これもベンツが開発しているようだが、実現はまだまだあとになりそうだ。

 しかし、腹がたったのはこのツイートである。




 機械に頼ってんじゃねえという精神論のせいで、あの事件があったことは記憶に無いよな?

福知山線の脱線事故のことだよ。


 貴様にはこういう車のようがお似合いのようだな。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm3788639
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